2011年5月24日火曜日

まったり落ち着く

昼はハウスの上、チモシーおざぶでまったり。
夜のへやんぽ中は、ちょっと疲れたらだらーん。
どや、この足の組み方は。セクシーやろ?

Ultimate CF 付属品

フレームに付いてくる付属品。
いくつかブログを見ていると、同じ2010年モデルでも人によって違うみたい?
なので、あまり参考になるかわかりませんが、自分の場合は、以下のものが付いていました。

 




  • ロゴ入りチューブトップス
  • ケーブルガイド
  • フレーム保護テープ(アウターでこすれる箇所に貼る)
  • ケーブルアジャスター(2個は電動化で外したもの)

基本的に無かったら困るというものはないので、ケーブルガイドの予備がなかったりしても、あまり気にすることはないでしょう。
BB周りの形状はオーソドックスなので、市販のガイドでも合いそうですしね。
ロゴ入りなので、チューブトップスはちょっと欲しいアイテムかもー

2011年5月17日火曜日

バニファ横浜うさんぽ会

顔洗ってるのがポー太くん
バニーファミリー横浜開催のうさんぽ会に参加~

当初予定日はあいにくの天気だったけども、延期後の14日は素晴らしいお天気!ヾ(=^▽^=)ノ

他のうさぎさんと一緒になるのは、お店のケージに兄弟と入っていたとき以来なので、どういう反応を示すかちょっと心配もしてたけども、元気に走り回ってて安心~

女の子のケージは、まったりとした穏やかな空気が流れてるけど、男の子のケージはすげーな。
大運動会状態!
見てるだけで、ゼーハーしてきそう。みんな元気いっぱい!






けっこう気に入られてる!?
みんな同性だけどなw
 しばらく経つと気が合うのか、なんとなく、じゃれ合う事が多い子ができてくるみたい。
ちょっと小柄なポー太くんと、一緒の時間が多かったかなー?

また一緒に遊べるといいねー+.(o´∀`o).+
スタッフの皆さんがたいへん気を使ってくれてて、安全に楽しく過ごせましたね~
いろんなご主人さまとお話しするのも楽しかったなぁ*(o^冖^o)*





 それにしても大吉くん、デカいわ‥ しかもガングロwww
個体差で済むサイズなのかー!
ちょっと大柄なんじゃね? と思ってたけど、もしやネバーランドドワーフ‥(;´∀`;)

2011年5月16日月曜日

梅ノ木峠

未踏峠チャレンジで、五日市の先にある梅ノ木峠ヒルクライムへ。
街中からそれほど距離が離れてるとも思えないけど、ずいぶんと山深い景色です。

今回も大峠に続いて、キッツイなーという印象。
距離や標高差はたいしたことないんですが‥

秋川街道のつるつる温泉入口交差点から峠までが、約10kmで標高差460m。
んだが、ログを見てみると、

交差点~つるつる温泉
7kmで160m
つるつる温泉~梅ノ木峠
3kmで300m

となってまして。ちょっとアンタなによこの後半の平均斜度はっ(○`3´)σ

峠からは青梅側に降りましたが、路面を横切っている排水溝の蓋の段差が大きいところに注意すれば、それ以外はあまり問題ないですね。

帰路で通った滝山街道の旧道、満地トンネル
新道は自転車進入禁止のため、遊歩道となっている旧道を進むことになります。
よく整備されていて、雰囲気の良い遊歩道っす~
ちょっと遅い昼食を、道の駅滝山にて。
ベジタブルカレーにジェラート。ウマー(o´∀`o)
建物の裏手はオープンデッキになっていて、目の前は緑が広がる良い雰囲気ですヨ。

2011年5月10日火曜日

完成車重量

CANYON Ultimate CF
CANYON Ultimate CF、現段階では完成車の状態で7.2kg。
特に軽量パーツを使ってないわりには、そこそこですね。
クイックはクロモリの100gを超えるものですし。
サドルは230gもある‥

けども、とりあえずはこんなもんでしょう。
いろいろやれば6kg台には入るけども、軽量化はきりがないしw

値段を考えたら、非常にコストパフォーマンスがよいです。
なんといっても、フレームはカード請求額で11万円程度ですから‥

フレームサイズは54cmです。ボトルを2本挿すとけっこうギリギリ。
見た目にもせまっくるしいので、前側のボトルケージは少し上げてもいいかも。
7970 Di2にはボトルケージの位置をずらすステーが付いてきてることだし。

2011年5月8日日曜日

EASTON EA90 SLX

非常に優れたホイールではないかと。
軽量リム、スポーク数、スポークテンションなどから、耐久性がないと思われる向きもあるようだけど、こんなすごい耐久テストをした上で製品化されてるわけで。

BMCレーシングチームは、イーストンのホイールを使ってますが、パリ~ルーベでもEC90が使われてます。
たとえば、EC90 SL 38MM TUBULARとEA90 SLXは、同じスポーク、同じ本数、同じ組み方ですから。
プロがパヴェを走り抜けるレースで使えるわけだから、スポーク関係には問題がないでしょう。
リムは異なるけれども、同じ指向で作られてるんじゃないかということと、上記のようなテストがされてることから、同等の強度があるのではと考えてます。

前世代のEA90 SLXでは、長距離ツーリング中にうっかり風景に気を取られ、縁石に乗り上げてぶっ飛んでしまったことがw
これでも少し横振れした程度で、ほんの少しブレーキアーチを開いただけで走行可能。
ホイールにはたいした衝撃がなかったのかもしれないけど、この経験は何かあってもきっと大丈夫という安心感につながってます。

大峠

大月から大峠へ。
新緑と沢の音の中を上っていけるのは気分いいなと思ったのも最初だけ。
時おり陽が陰って暑くもないのに、キツイキツイ‥
こりゃ完璧に3-4月のインターバルが効いてる感じ。

峠自体は、前半がきつく後半は緩い。16kmで標高差1100mくらいなので、ヤビツを倍にした感じでしょうか。


松姫峠側へ下ったら、ほぼ全面に渡って落石と折れ枝が酷い(*´Д`)
でも、野生のニホンザルが見れたのでプラマイゼロ。4匹くらいで、警戒しながら鳴き声をあげてたので、よそ者に要注意ってな行動だったのかも。
いろいろなブログを見ていると、どうやらこのあたりはお猿さん遭遇ポイントのよう。

新緑の季節はいいですね。濃い色、薄い色、緑色にもいろんな色があって、独特の美しさがあります。